格安SIM・格安スマホの総まとめ【みんなの格安スマホ/SIMランキング】

格安スマホ/SIMランキング 格安SIMやMVNOにまつわる便利な情報、役立つ情報を発信します!

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第1位Y!mobile

月額料金
  • 1,480円
SIMのみ料金
  • 2,138円
総合満足度
  • 星
  • 星
  • 星
  • 星
  • 星

10分以内の通話が何回でも無料!端末代の割引キャンペーンも豊富

Y!mobile(ワイモバイル)はソフトバンクモバイルのサブブランドで低料金で展開しているブランドです。MVNOとは異なり、自社の回線を用いて通信サービスを提供しています。現在(2017年10月時点)全13機種ものスマホを取り扱っている品揃えの良さが特徴で、取り扱い機種もスペック的に安定しているスマホが多く安心感の高さではピカイチです。また、他のMVNOにはない10分間無料かけ放題のサービスが提供されており、頻繁に通話する人には是非ともオススメしたいブランドです。

第2位mineo

月額料金
  • 1,630円
SIMのみ料金
  • 700円
総合満足度
  • 星
  • 星
  • 星
  • 星

有料オプションが少なくてシンプル!コスパ重視の方にオススメ!

mineo(マイネオ)は株式会社ケイ・オプティコムが運営し、KDDI(au)の回線網も運用しているマルチキャリアサービスを実施するMVNOです。専用アプリで発信すると国内通話料が10.8円/秒になる「mineoでんわ」サービスも開始され、格安スマホならではの「通話料の高さ」を解消しつつあります。また、10分以内の国内通話が何度でも無料となる「10分かけ放題サービス」も提供されるなど、「コスパの高さ」「パケットの柔軟な運用」「繋がりやすさ」など、ユーザーからの定評もあります。

第3位楽天モバイル

月額料金
  • 1,728円
SIMのみ料金
  • 525円
総合満足度
  • 星
  • 星
  • 星

楽天ポイントが2倍!楽天ユーザーは迷わずここを選ぶべき!

楽天モバイルは楽天グループが提供している格安SIMです。リーズナブルな料金プランと抜群の知名度で人気を集めています。最大の魅力は楽天市場との連携した一般向けのサービスが充実している点で、買物で付与されるポイントが2倍になるなど、楽天市場で買い物をする方にはオススメです。料金プランは全6通りとシンプルでわかりやすく、大手キャリアに引けをとらないハイスペックな機種も取り扱うなど、ライトユーザーからヘビーユーザーに至るまで対応できる幅広さが魅力の一つと言えます。

第4位LINEモバイル

SNSヘビーユーザーの強い味方、若者向けのMVNO

LINEモバイルはLINE株式会社が運営するMVNOです。インターネットの利用はほとんどLINEのみという方にはメリットの高いプランが用意されています。また、LINE、Twitter、Instagram、FacebookなどSNSアプリの通信量をカウントしないなど、SNSヘビーユーザー向けと言えるでしょう。

第5位UQ mobile

「格安SIMアワード」通信速度部門2年連続最優秀賞!

UQモバイル(ユーキューモバイル)は、UQコミュニケーションズ株式会社が運営するMVNOです。制限つきの高速通信プランと無制限のプランで、音声通話SIMにも対応できる全4プランがあります。特筆すべきは通信環境の信頼性が非常に高いという点で、「格安SIMアワード」の通信速度部門でも2015年・2016年と2年連続で最優秀賞に輝いています。

SIM、スマホ、MVNOに関する最新コンテンツ

  • 格安スマホで使っている電話番号は引継ぎできるのか?

    近年、キャリア移動時に電話番号の持ち運びができるようになりました。格安スマホも手続きすれば電話番号の持ち運びができますが、無条件で移動できるわけではありません。MNP開通手続き時の手順や乗り換え時に発生する料金、乗り換え時の注意点についてみてみましょう。

  • 乗り換えるなら欠かせない バックアップ方法をチェック

    【データの移行方法を把握してスムーズに乗り換えよう】   キャリアと比べて通信費を安くできるということで、近年注目を集めている格安SIM。もはやただの注目という段階を越えてすっかり定着してきたと言っても過言ではない。 とはいえ、やはりまだまだキャリアと比べると利用しているユーザー数も少なく、安くなるということ以外はいまいち理解されていない部分が多いのも事実だ。   そのなかでも特に気になるのが、乗り換えるときに何を準備して、どのような設定を行う必要があるのかという点だろう。 実際に使い始めさえすればキャリアとやることはたいして変わらない。となれば格安SIMを検討する際は、いかにキャリアからスムーズに乗り換えることができるかが鍵となりそうだ。   そうした乗り換えに関するあれこれのなかでも、今回はデータの移行(バックアップ)に関する情報をお届けしようと思う。キャリアで大切にしていたデータがなくなってしまった……なんてことのないように、実際に乗り換えるときに向けて、しっかりと予習しておこう。

  • iPhoneを最初からSIMフリーで使うにはどこで購入すれば良い?

    SIMフリー版のiPhoneは、公式サイトや通販サイト、フリーマーケットアプリなどの中古市場で購入可能です。さまざまな選択肢がありますが、それぞれどのようなメリット・デメリットがあるのでしょうか。SMIフリー版のiPhoneを購入するときの注意点とともにご紹介します。

  • 中古スマホを購入してMVNOに切り替えるときの注意点

    中古のスマホを購入してすぐにMVNOに切り替えるとトラブルが発生することがあります。キャリアのスマホと基本性能で異なる点が複数あるからです。購入した中古のスマホを使う前に操作や機能について正しい知識を知っておけばトラブルは防げます。中古スマホを購入してMVNOに切り替えるときの初期動作やSIMカードのサイズなどの注意点をご紹介します。

SIMカードとは?

誰しも一度は耳にしたことがあるSIMカード。何となくわかるけど、あまり詳しく把握していないという方も多いのではないでしょうか?SIMカードとは、スマートフォンや携帯電話を使って通信するために必要となる小さなカードのことです。カードにはそれぞれID番号が振られており、端末に装着することで各端末が特定できるようになります。要するにSIMカードとはスマートフォンや携帯電話にとって身分証明書のようなものと思えばいいでしょう。

格安SIMとは?

格安SIMとは、MVNOと呼ばれる通信会社によって販売されているカードのことです。このSIMをスマートフォンや携帯電話に使用することで、大手キャリアが提供する一般的なSIMの価格よりも大幅にリーズナブルな月額料金で通話やデータ通信が利用できるようになります。データ料金がキャリアよりも安いかわりに、通話料金が別建てというプランが多いことが特徴で、普段、あまり通話をしない人であれば、月額料金が1,000円以下から使用可能となります。

格安スマホとは?

格安スマホとは、その名の通り格安で使えるスマホのことを指します。大手キャリアの料金に比べると、使い方次第では月額料金が最大3分の1程度に減らせる可能性あります。この格安スマホを使用するには、MVNOが取り扱う格安SIMとスマホ端末を用意する必要があります。これら格安スマホを取り扱うMVNOはドコモの回線を使用していることが多く、ドコモの端末であれば使える可能性が高いです。

格安SIMへの変更で整理すべきこと

MVNOは「仮想移動体通信事業者」と呼ばれ、MNO「移動体通信事業者」から通信帯域を借りている通信事業者となります。現在、2社を除いて全てドコモの回線を借りて格安SIMを販売しています。そのためドコモが最近販売した端末であれば、ほぼ格安SIMが利用できますが、逆にそれ以外の端末は使えない場合もあるので要注意です。また、キャリアメールが使えないのに加えキャリアが提供するWi-Fiサービスも利用できません。

SIMロックやSIMフリーって何?

大手キャリアで販売しているスマートフォンなどの端末は各社で採用する通信規格や周波数帯が異なり、SIMカードも利用制限がされています。これが「SIMロック」状態です。この利用制限を解除することを「SIMロック解除」、最初からSIMロックされていない端末を「SIMフリー端末」と呼びます。SIMロック解除された端末やSIMフリー端末なら、ほとんどの格安SIMが使用できるようになっています。

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